高崎・和算愛好会 管理人ブログ

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太陽のまわりに、二重の虹のようなものを見ました

5月12日の昼12時ころ、太陽のまわりに二重の虹のようなものが出ているのを見ました。

普通の虹は、弧の外側が赤で内側が青です。

また、二重の虹が見える場合は、
内側の虹は、弧の外側が赤で内側が青、
外側の虹は、弧の外側が青で内側が赤だと思います。

今回のものは、両方とも、弧の外側は青で内側が赤でした。

5月12日12時15分に撮った写真がこれです。
2017_05_19_1 2017_05_12 12_15



5月13日の上毛新聞にも、載っていました
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3月25日までの3件

3月は、花粉症がひどく、ほとんど家にいました。
だからといって、家で何かできた訳では有りません。
花粉症の薬で、ボーとした、毎日がつづいていました。

3月9日  倉賀野観光ガイドの会 10時~12時 倉賀野公民館

3月13日 拓美の会(拓本同窓会) 10時~12時 高崎中央公民館

3月25日 倉賀野宿の会       10時~12時 倉賀野公民館

3月17日~3月23日 お彼岸
       3月16日 永泉寺 家の墓掃除
       3月17日 永泉寺 お彼岸の入り 墓参り
       3月19日 永泉寺 お彼岸の中日 墓参り
       3月20日 妻の実家へ
       3月21日 栗崎町の地蔵寺 墓参り
       3月23日 九品寺 墓参り



倉賀野バードウォッチング(野鳥観察会)に参加しました

2月18日に、身近な野鳥を知る、野鳥観察会に参加しました。

北風が吹きすさぶ寒い日で、会の参加者は主催者側含めて11名と少なく、
肝心の野鳥の方の参加も非常に少ない状況でした。

ジョウビタキ,オオバン,コガモ?(カモの類だが・・・),
ダイサギ?(サギの類だが・・・),カワウ,

他はよく見る、ハシブトガラス,スズメ,ムクドリ,ヒヨドリ,キジバト

私はよく見られなかったが、アトリ,ツグミ,キジ ,シメ

遠くにいる事が多く、望遠鏡をセットしている間に飛び立ってしまうことも。

数え上げると、身近にいろいろな鳥がいるのに気づきました。


野鳥観察会が終わったが、もう少し見たいと思ったので、
一人で新堤(しんづつみ)へ行ってみました。

一人で歩く方が、野鳥を近くで見られるようです。話をしないからなのかな。
2mほど先の歩道を、ハクセキレイが忙しそうに先導してくれます。
1mほど左の小梢では、大きな口を開けてヒヨドリが鳴いていました。
カメラを用意する間にどこかへ飛んでいってしまいました。

新堤では、近くのみずたまりで、ツグミが水を飲んでいました。
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新堤のほとりに立つと、遠くにいたカモがこちらを目指して集まって来ました。
誰か、エサをくれる人がいるのでしょう。『エサは、持ってないよ。』といって写真を撮りました。
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この2匹は、ヒドリガモのオスですね。
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こちらは、ヒドリガモのメスです。
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集まって来ると、かわいいものですね。新堤、おすすめです。

家に帰ると、上毛新聞に、ヤツガシラが載っていました。
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ウェブアクセスができるようになった。メールもつながった。モバイルPCの「充電していません」も解決したかな。

12月に購入したDELLノートパソコンを修理に出そうと、メモリの内容を整理したり
していたら、突然ウェブアクセスが回復した。

どういうこと?ハードの故障と思っていたが、ソフトエラーということ?

突然メールもつながるようになった。
大量のメールを受信した。

これなら、修理に出す理由がない。

おそるおそる、このまま使うことにした。


わけがわからない。


(追伸)
モバイルPCの「充電していません」と充電がうまくいかない問題も
なんとなく解決したようだ。(自信がないが。)

落札したPCに付いてきたACアダプタの問題だったのかもしれない。

昨年突然電源が入らなくなったノートパソコンのACアダプタが
同じ出力電圧19.5DCVだったので、このACアダプタに変えたら
充電がはじまり、満充電になった。

現在95%充電で、あと4時間程度電池駆動ができるらしい。
こちらも様子見の状態。


なんだかよくわからないが、ちからを貸してくれた人がいるなら ありがとうございました。


また、PCの具合が悪い、やっとウェブが見られるが、メールはまだ・・・

昨年の12月に購入した、DELLのノートパソコンがウェブにつながらなくなった。
無線接続しかないが、無線ルータは検出できるが、応答がこない。
ノートパソコンからの発信ができなくなったようだ。
まだ、2か月しか経っていないのに。なんてことだDELL。

修理に出し方がよくわからない。なんてことだDELL。
修理もウエブで登録するのか?だって見えない・・・

モバイルPCがほしくて、1月にヤフオクで落札した。
比較的高い金額で落札した。
入手して、動かして見たら、バッテリーが検出されない。
バッテリーのコネクタが物理的にこわれていた。

『すぐに持って外へ出らえます。』ってできないじゃん。なんてこった。
新品バッテリーをアマゾンで購入したが、「充電していません」表示。
充電もできないの?なんてこった。

こんなモバイルPCだけが、ウェブにアクセスする手段。

でも、これで、DELLに修理にだせる可能性ができた。

よかったのか?わるいのか?わからないが、これが年を取るということか。

からだもいろいろ悪いところが出てくるが、持っているもの,使っているものが、
つぎつぎに壊れていく。なんとかしてくれ。たすけて欲しい。


虹の立ち上がりを見た

12月は、いろいろ有った、有りすぎた。

結婚式も有ったが、葬式も有った。

群馬県和算研究会の定例会に出られなかった。
倉賀野宿の会に出られなかった。(まだ、会員になってないが)
中学校同窓生の忘年会に出られなかった。
拓本同好会の拓美の会に出られなかった。

パソコンが2台、ほぼ同時に故障した。
新しいパソコンを購入したが、いまだに復旧できないところがある。

さんざんな、12月だった。

12月23日に、虹の立ち上がりを見た。
写真を撮ったが、あまりよく写っていない。
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義兄が亡くなったので、1年間の喪に服するつもりです。
従って、来年の年賀状は有りません。




長野堰用水と高崎の歴史展、見てきました

12月18日に、たかさき人権プラザ(倉賀野にあります)へ、
『長野堰用水と高崎の歴史展』を、見に行ってきました。

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『江戸期の高崎と、長野堰用水の関連を示す』ジオラマ です。
北側から見た図です。手前が高崎の町です。
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南側から見た図です。手前は烏川です。河岸の天然の崖を利用しているのが分かります。
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高崎城を作った、井伊直政は、2017年のNHK大河ドラマの直虎から井伊家を継いだ人です。
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パンフレットは、6月に作ったものです。
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当日の朝日新聞にも紹介の記事が載っていました。
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記事に、「五貫堀(ごかんぼり)が長野堰(ながのぜき)の延長と知る人は、地元でも少ない」と
あるが、稲作を行う農家が少なくなったためです。
稲作には、水の少ない倉賀野では、長野堰の流れは非常に重要なものでした。
五貫堀は、倉賀野堰とも呼ばれています。




手紙が書けなくなった

依頼をしたり、許可をお願いしたり、したいことが、いくつかあるのに依頼の手紙が書けない。
落ち着いて文章をまとめることができなくなった。
ウェブなら書けるが、手紙が書けない。
受け取った人がどのように思うかを気にして書くのは同じと思うが・・・。

毎日毎日、『今日もできなかった』が積り、新しいことができなくなった。

予定した事柄をこなす毎日が続いている。

10月15日   倉賀野宿の会 見学      倉賀野公民館

10月16日   倉賀野観光ガイドの会     ガイド対応 

10月18日   日高病院

10月21日   倉賀野観光ガイドの会     ガイド対応

10月24日   拓本同好会(拓美の会)    安中市原市の採拓 実作業

10月30日   第34回倉賀野公民館芸能祭  見学


毎日、『今日こそは手紙を書こう』『明日こそ手紙を書こう』が2週間以上続き、
書きたい手紙は、直ぐに書きたいものが3通、新しくやりたいことが3件たまってしまった。

すこしあきらめた。

『5日までに、1通書けばいいや。今日は書かなくてOK。』と決めた。
なんかすごく楽になった。




9月・10月は、いろいろあって記事を書く時間が無い

主なものを、備忘録的に書いておきます。

9月8日   倉賀野観光ガイドの会  定例会

9月12日  拓本同好会 拓美の会  定例会

9月21日  倉賀野観光ガイドの会  ガイド対応

9月26日  拓本同好会 拓美の会  安中市松井田の採拓 実作業

10月2日  群馬県和算研究会 例会  前橋工科大学

10月4日  拓本同好会 拓美の会  高崎中央公民館 展示品搬入 4日~11日展示

今後も予定がいっぱいなので、10月20日以降には何とかなるでしょう。

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(10月13日追記)

10月7日  伊勢崎市境町 境拓本同好会展示会

10月8日  高崎中央公民館 展示会当番

10月9日  中学校同窓会 ワシントンホテル

10月11日 高崎中央公民館 展示品搬出

10月13日 倉賀野観光ガイドの会  定例会






「日本縦断 龍儀の歩く旅」(福島中央テレビ)が、倉賀野のおもてなし館へ来たそうです

町内の回覧板に載っていました。
「日本縦断 龍儀の歩く旅」(福島中央テレビ)の放送は、6月13日だったそうです。
Huluで見られるようですが、入会していないので・・・・・・
入会しようか、やめようか?検討中です。



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高崎市綿貫町の県立歴史博物館の感想が、上毛新聞の投稿欄に載っていました

9月1日の上毛新聞の投稿欄「ひろば」に、県立歴史博物館の感想が載っていました。

同感です。

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「倉賀野さんぽ」の感想が、上毛新聞の投稿欄に載っていました

8月31日の上毛新聞の投稿欄「ひろば」に、倉賀野の歴史散歩の感想が載っていました。
「倉賀野さんぽ」というのは、案内資料のことです。

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田口栄一先生の本を2冊購入しました

数週間、田口栄一先生の本を読んでいましたが、ウェブの古書店から2冊購入しました。

昭和63年9月20日発行の 『中島の風土』        1,140円
平成2年4月16日発行の  『高崎五万石騒動私見』  1,140円  送料360円

 『中島の風土』 
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高崎市中島町は、比較的小さな町ですが、田口先生のふるさとです。
倉賀野町の近くの町ですが、この本を読む前は、私は、中島町の事をしりませんでした。

ふるさとの歴史や風土について、いろいろ書かれていて、他の町を知る参考になります。


 『高崎五万石騒動私見』 
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細野格城著の『高崎五万石騒動』を解りやすく解説しています。
特に、高崎藩の年貢について細かく説明されています。

非常に参考になりました。


田口栄一先生の一連の著作の1冊目である『吹竹』は、
図書館にも古書店にもありませんでした。
読んで見たいのですが、残念です。



(保留)

8月6日のブログに載せた


「倉賀野町の社会科教育資料」という資料を読みました

8月4日に、群馬県立図書館へ行って来ました。

図書館で、「倉賀野町の社会科教育資料」というガリ版の資料を見つけ
読んで来ました。(禁帯出の資料なので、借りられません)

2016_08_06_1表紙

昭和31年に、倉賀野小学校の田口栄一先生が作成したもの。
当時は、高崎市へ合併する前なので、小学校は倉賀野町立でした。

倉賀野神社の算額(群馬の算額No.111)について2ページにわたり、
さらに、奉納者の鈴木角右衛門勝森について別に1ページ書かれていた。
ここに、角右衛門の系図が載っているが、私の調べたものとはかなり異なる。

角右衛門に関する記述は、「鈴木伊勢松氏の話による」とある。
伊勢松氏は、若干微妙な関係にある人と思われるので、
どこまでが正しい内容なのかは、疑問がある。

そのほか、倉賀野にあった製糸工場や、須賀工場と電修場等の話
についてなど興味深い内容が有った。





ガイドの会で、群馬県立歴史博物館へ行ってきました。

7月31日に、もう一度、群馬県立歴史博物館へ行ってきました。

フラッシュを使わなければ、写真を撮っても良さそうです。

倉賀野観光ガイドの会で行ったので、
倉賀野宿のジオラマの制作者に、詳細な説明をして戴きました。

ほぼ、250分の1で制作したそうです。
倉賀野宿の西の端、上の木戸付近です。
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もっと、よく見ると、木戸から出たばかりの人がいます。小さいですね。
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のちの倉賀野神社付近です。
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高札場付近です。
設定は、元禄16年4月11日ということで、上町の問屋場に人や馬が見えます。
倉賀野宿は、中町の問屋場が1日~10日,上町の問屋場が11日~20日,
下町の問屋場が21日~月末となっていましたから、考えられていますね。
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この写真は、上が南です。上側(南側)の脇本陣が須賀庄(すかしょう)、下側(北側)の脇本陣が
須賀喜(すかき)です。上町の問屋場は須賀長(すかちょう)です。

本陣の勅使河原(てしがわら)家 付近です。
本陣のすぐ西に大きな鳥居があります。井戸八幡の鳥居かな。
今は鳥居はありませんが、このあたりを「だいもん」と言います。
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太鼓橋付近です。元禄時代は、まだ木造の橋です。
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倉賀野宿の東の端、下の木戸付近です。
日光例幣使の一行が歩いていますね。結構な人数の行列です。
4月17日までに日光へ到着する必要があるので、ちょうど倉賀野宿あたりですね。
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河岸場付近です。この写真は上が北、下が南です。
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もう少し大きくしてみると
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ここに、 「上州艜」 とありますが読めますか?他に説明が見つかりませんでした。
読みは(じょうしゅうひらた)で良いと思います。船底が平たい川船の大型船のことです。
ジオラマを見ると、300俵積みの大型船に見えます。
浅間山の噴火の前なので、倉賀野河岸でも、300俵積みの大型船が使えたことを
表しているのでしょう。

高瀬舟の模型です。  この写真以降は、ジオラマではありません。
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「群馬の算額No.70」 鎮守社(吉岡町)の算額です。
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前面のアクリル板に照明が写り込むので、若干斜めになってしまいました。
現代的解法を追加しました。(8月3日) 下をクリックして下さい。
     群馬の算額No.70解法




三角縁神獣鏡、他の鏡等、展示品の一部です。
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その他、いろいろ。




群馬県立歴史博物館へ行って来ました

7月28日、ガイドの会とは別に ひとりで、群馬県立歴史博物館へ行って来ました。
バスに乗って行って来ました。
このあたりの人は皆、車で行くので、バスはガラガラです。
駐車場は、かなりの混雑です。

ぐるりんバスの 群馬の森 バス停留所です。かえりもここでOKです。
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群馬の森 の概略案内図です。
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  概略案内の拡大図 はこちらをクリックしてください。


歴史博物館 正面です。
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博物館内は、撮影禁止なので、パンフレットを載せておきます。
今回は、企画展は無いので、7つの区画の展示でした。
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  上の図の拡大図 はここをクリックしてください。


原始、古代の区画にもジオラマが作られていて、人々のくらしぶりを見ることができます。
黒曜石の矢じりを作る映像紹介があったり、三角縁神獣鏡がいくつも展示されていたり
見るものがたくさんありましたが、次の3つを重点的に見てきました。

1.元禄時代の倉賀野宿を再現したジオラマ。
  やはり写真は撮れませんので、載せられません。
  近世という区画に、かなり大きく展示されていました。
  高低差がうまく表現されていないと感じましたが、ほぼイメージどおりでした。

2.吉岡町の鎮守社の算額。
  近世の区画に展示されているのですが、すみにあるので
  気づかない人がほとんどでしょう。
  『群馬の算額』という本に70番として載っています。
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3.スバル360。
  近現代の区画に展示されていました。
  パンフレットの絵を載せておきます。
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高崎市綿貫町の県立歴史博物館がリニューアルオープン

7月23日に、高崎市綿貫町の県立歴史博物館がリニューアルオープンしました。

22日と24日の上毛新聞に記事が載っていました。

倉賀野観光ガイドの会でも、倉賀野宿のジオラマを見に行こうとしています。

7月22日の記事
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7月24日の記事
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7月22日は、円周率近似値の日

郷土史の記述や、ネットの内容に疑問を持ってみると、
『7月22日は、円周率近似値の日』についても、
出典がわかりません。

22/7 と日付を書くこともあるので、円周率を分数で近似するときの値に
なるため、欧米では、円周率の日としているらしいが、
欧米人の知人がいるわけでも無く、本当か否かわかりません。

しかし、22÷7を計算してみると、
22÷7≒3.142857・・・  となり
円周率≒3.141592・・・  と小数点以下2位まで同じなので、
3.14の代りの分数として使えることが分かります。

出典は、分かりませんが、
7月22日を、『円周率近似値の日』 と呼ぶのには、賛成です。



タカタイに、大田南畝(蜀山人)の紀行文に、一里塚から高崎の城が見えるとある、と載っていた

タカタイは、上毛新聞に週一回付いてくる生活情報紙です。

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(文字が小さすぎるので、クリックすると別ウィンドウが開いて、大きな絵が見えるようにした
 つもりだが、うまく行かない。ホームページでは良かったがブログではダメ。
 小さな絵は、 2016_07_18_3_1.jpg  550x245
 大きな絵は、 2016_07_18_3_2.jpg  2886x1287 です。)

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(こちらも、クリックすると・・・・・・縦のサイズが大きかったので、もっと悪い。
 小さな絵は、 2016_07_18_4_1.jpg  550x397
 大きな絵は、 2016_07_18_4_2.jpg  2956x2137 です。)

こちらには、「写し巡礼」(容易に行くことのできない遠くの巡礼地を身近な場所に模して
作り、巡礼の機会を増やそうとしたもの。)の説明が載っていました。

7月11日に行ってきた、伊勢崎市華蔵寺の碑も、「写し巡礼」という事なのだろう。