FC2ブログ

高崎・和算愛好会 管理人ブログ

10月12日、前橋の群馬県庁昭和庁舎へ、表装展を見に行ってきました

10月12日、前橋の群馬県庁昭和庁舎へ、表装展を見に行ってきました。

案内はがき(おもて)
2018_10_12_3.jpg



案内はがき(うら)
2018_10_12_4.jpg


出品案内
2018_10_12_5.jpg



10月13日の上毛新聞に、載っていました。
2018_10_13_1.jpg
2018_10_13_2.jpg






スポンサーサイト

10月10日、伊勢崎市へ境拓本同好会作品展を見に行ってきました

10月10日、伊勢崎市へ境拓本同好会作品展を見に行ってきました。
案内のはがき
2018_10_10_3.jpg


出品目録
2018_10_10_4.jpg


10月10日の上毛新聞にも、載っていました。
2018_10_10_1.jpg
2018_10_10_2.jpg




9月24日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました

9月24日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました。
2018_09_24_1.jpg
2018_09_24_2.jpg




9月17日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が2件載っていました

9月17日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が2件載っていました。

2018_09_17_03.jpg
2018_09_17_04.jpg



2018_09_17_01.jpg
2018_09_17_02.jpg





9月16日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました

9月16日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました。

2018_09_16_01.jpg
2018_09_16_02.jpg




9月14日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

9月14日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

2018_09_14_01.jpg
2018_09_14_02.jpg



9月2日の上毛新聞に、頼もしい意見が載っていました

9月2日の上毛新聞に、頼もしい意見が載っていました。
40年後も同じように思ってほしいと思います。

2018_09_02_01.jpg
2018_09_02_02.jpg




8月21日の上毛新聞に、関孝和にちなんだ「藤岡算学塾」の記事が載っていました

8月21日の上毛新聞に、関孝和にちなんだ「藤岡算学塾」の記事が載っていました。
2018_08_21_01.jpg
2018_08_21_02.jpg




第14回 全国和算研究大会(佐野大会) に行ってきました

8月25日,27日に 第14回 全国和算研究大会(佐野大会) に行ってきました。
今回は、群馬県和算研究会の主催でしが、となりの栃木県佐野市で開催しました。
今回の目玉は、「現存する最古の算額」の見学としたので、佐野市開催でした。
群馬県和算研究会の会員は、群馬県在住者は半数程度しかおらず、
栃木県,茨城県,埼玉県,東京都,兵庫県と幅広いため、栃木県開催という
越境も自然なことです。

2018_08_26_001.jpg

2018_08_26_002.jpg

初めて、全国和算研究大会に参加したため、従来の大会と比べることはできませんが、
2日間という短い期間に、14件の研究発表と2件の記念公開講演と、充実していたと思っています。
(従来の大会では研究発表は5~6件だったようです。)
群馬県和算研究会の会長の「発表希望者全員に発表してもらいたい」という意見で、このようになりました。
従来の和算という範囲を超えた、すばらしい発表ばかりでした。
(わたしには、理解が追い付かないものもおおかったのですが)

特に、國立臺北教育大學の英家銘(わたしには、インジャーミーと聞こえました。)さんの発表は、
主に英語でしたが、ほとんどわかったように思います。(わたしの理解が正しいのか不明ですが)

土橋(つちはし)さんの発表は、和算文献の検索を図形の特徴で検索できるように、検索図形から
特徴を画像認識技術を使い抽出するというものでした。

阿部さんの発表は、高周波入力情報をいくつかの低周波サンプリング周波数を使ってサンプルする
方法について、和算の乗余系の方法を応用するというものでした。高周波サンプル回路は特殊な
半導体を必要とし非常に高価と予想され、この方法を使えば安価になりそうです。

竜ケ崎第一高校の教師の、小林徹也さんは、SSH(スーパーサイエンスハイスクール)部で
実践している「和算をこれからの数学教育に活かせるか」という発表です。
現在のSSH部を初めて知っておどろきました。高校教育は進んでいるんですね。

竜ケ崎第一高校のホームページのリンクを張って終わります。

SSH通信(昇龍)

見立算法規矩分等集<69回生>

見立算法規矩分等集<70回生>

算法勿憚改<70回生>

追加、 次の本を購入しました。
山口正義さんは、定年後に地元の和算を調べ始めたそうです。わたしたちの星です。
2018_08_26_003.jpg





高崎・和算愛好会 ホームページの管理人として 困っていること 3件

高崎・和算愛好会 ホームページの管理人として 困っていることは数えきれないが 中でも大きなのが次の 3件です。

1.リンク先がアクセス出来なくなってしまうこと。
2.スマホやタブレットで見ると、ホームページ内の配置が崩れ訳が分からない。
3.解法例が長すぎて、何をやっているのかわからない。

1.リンク先がアクセス出来なくなってしまうこと。
  これは、わたしが和算を学ぶ過程で、参考にさせて頂いたホームページや資料です。
  また見直す・学び直すことがあるためリンクしておいたものですが、突然アクセスができなくなっているものがあります。

  ホームページやブログが廃止されてしまったようです。  まだまだ教えて頂くことがいっぱいあるのに残念です。
  いずれは、わたしのブログやホームページもアクセス出来なくなるのはわかるのですが
  ・・・出版物の納本制度のようなものが必要なのではないでしょうか?????

  今は、現実的には、リンクを消す対応を進めます。


2.スマホやタブレットで見ると、ホームページ内の配置が崩れ訳が分からない。
  スマホやタブレットでも見て欲しいのですが、現状は全く無理です。
  ブログと掲示板は、何とか見えるようですが、ホームページは・・・

  メモ帳で、HTMLの文書を書いて作っているホームページなので、作り直しをすれば良いのですが簡単ではありません。

  スマホやタブレット対応の別のページを作ることにしました。
  まずは、現状の配置でサイズを変えて、スマホ対応ホームページへ移動できるようにしました。
  今後見直しをかけていく予定です。


3.解法例が長すぎて、何をやっているのかわからない。
  わたしは、数学が良く分かりません。
  したがって、一般的な解法では、次の式にどうやって移ったのか理解できないことが良くあります。
  自分の解法例は、自分が理解できる範囲で、小さなステップの連続で書いていくので、
  非常に長く,冗長だと言われるものになってしまいます。

  この解法例を読むと、時々今何をしているのかわからなくなることがあります。
  
  わたしには、現状の小さなステップが続く解法例は、絶対に必要なのですが、
  全体を大きくとらえるものも欲しくなりました。

  人に説明する場合も、長い解法例を説明するよりも、全体の流れを簡単に説明した方がわかってもらえるようです。

  今後は、従来の「解法例」のほかに、「解法の説明」を作ろうと考えています。

これらの対応で、悩みが少しでも減ればよいのですが。



7月23日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

7月23日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

2018_07_23_1.jpg
2018_07_23_2.jpg




7月16日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

7月16日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

2018_07_16_1.jpg
2018_07_16_2.jpg




7月15日に、歴史博物館の「すごいぞ!江戸の科学」展を見てきました

7月15日に、歴史博物館の「すごいぞ!江戸の科学」展を見てきました。
国宝の展示もあり、カメラは使用できないので、図録を買いました。
和算の関連展示はあまりなく、どちらかといえば、伊能忠敬中心です。
1時間強のギャラリートークで、展示品が良くわかりました。お勧めです。

図録の表紙です。
2018_07_15_01.jpg

図録の目次です。
2018_07_15_02.jpg
2018_07_15_03.jpg

算額の現物の展示は、2点です。写真で参考展示が、7点です。
2018_07_15_04.jpg
2018_07_15_05.jpg
2018_07_15_06.jpg

図録とは別ですが、展示品の一覧がありました。
2018_07_15_12.jpg
2018_07_15_13.jpg
2018_07_15_14.jpg
2018_07_15_15.jpg





7月13日の上毛新聞に、和算関連の企画展の記事が載っていました

7月13日の上毛新聞に、和算関連の企画展の記事が載っていました。
群馬県立歴史博物館の企画展「すごいぞ!江戸の科学(時代を動かした地図・暦・和算の力)」です。
2018_07_13_01.jpg
2018_07_13_02.jpg


国宝の展示もあるので、パンフレットも貰ってきました。

2018_07_13_03.jpg
2018_07_13_04.jpg



7月7日の上毛新聞に、高崎五万石騒動関連の記事が載っていました

7月7日の上毛新聞に、高崎五万石騒動関連の記事が載っていました。
講演を聞きたかったのですが、和算研究会の例会と重なってしまい、聞きにいけませんでした。

2018_07_07_1.jpg
2018_07_07_2.jpg


6月22日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が、2件載っていました

6月22日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が、2件載っていました。

2018_06_22_2_101.jpg
2018_06_22_2_102.jpg
2018_06_22_2_103.jpg




6月5日、高崎の興禅寺へ拓本を採りに行ってきました

拓美の会で、採拓の許可を戴いていた、高崎の興禅寺に、拓本を採りに行ってきました。
「子育地蔵尊」の碑で、昭和40年代に建立されたものです。

山門の左に、地蔵堂が見えます。
2018_06_22_1_001.jpg

地蔵堂の正面です。
2018_06_22_1_002.jpg

地蔵堂の説明板の内容です。
2018_06_22_1_003.jpg

山門です。
2018_06_22_1_004.jpg

山門をくぐると、公園です。
2018_06_22_1_005.jpg

公園の先に、門があります。観光案内板があります。
2018_06_22_1_006.jpg

観光案内板の内容です。
2018_06_22_1_007.jpg

門の内側に、石造物があります。
2018_06_22_1_008.jpg

目的の「子育地蔵尊」です。
2018_06_22_1_009.jpg

採拓中です。
2018_06_22_1_010.jpg




6月11日、拓美の会(拓本同好会)の例会で、中央公民館へ行ってきました。



第2回 倉賀野まつり に参加しました

5月27日に、第2回 倉賀野まつり にスタンプラリーの運営で 参加しました。 

高崎市と合併して50周年記念で、倉賀野まつりをしてから、5年が経ちました。

今回は、若干小規模ですが、4台の屋台,こども神輿,獅子舞と揃いました。

4台の屋台
2018_06_21_1_003.jpg


田子屋の獅子舞
2018_06_21_1_004.jpg


スタンプラリー
2018_06_21_1_011_1.jpg


ポイントの案内や、巡回をしていたので、写真はあまりありません。


6月4日の上毛新聞に、第2回倉賀野まつりの記事が載っていました。
2018_06_21_1_001.jpg
2018_06_21_1_002.jpg





5月中旬の3件

5月10日 倉賀野観光ガイドの会例会

5月13日 『倉賀野を知ろう』というテーマで、高崎市広報で募集し、ガイド実施。

5月14日 拓美の会の例会で、高崎市中央公民館へ行ってきました。
       JR高崎駅から高崎市中央公民館まで、20数分の散歩の途中で、
       2つの観光案内板を見てきました。

高崎市九蔵町の交差点近くに、2つの観光案内板がありました。
2018_06_20_1_201.jpg

交差点を少し先に行くと、観光案内板が見えます。
わかり安くなるように、大きな黄色の矢印をつけてみました。
2018_06_20_1_202.jpg

もっと近づくと
2018_06_20_1_203.jpg

内容は
2018_06_20_1_204.jpg


もう一度、九蔵町の交差点に戻って、右を見ると。
黄色の矢印を付けた道を進みます。
2018_06_20_1_205.jpg

少し行くと、観光案内板が見えてきます。わかりやすく、黄色の矢印を付けました。
2018_06_20_1_206.jpg

も少し、近づくと
2018_06_20_1_207.jpg

内容は
2018_06_20_1_208.jpg


でした。



5月8日の上毛新聞に、ハローと環水平アークの記事が載っていました

5月8日の上毛新聞に、ハローと環水平アークの記事が載っていました。

2018_05_08_6.jpg
2018_05_08_8.jpg