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高崎・和算愛好会 管理人ブログ

高崎・和算愛好会 ホームページの管理人として 困っていること 3件

高崎・和算愛好会 ホームページの管理人として 困っていることは数えきれないが 中でも大きなのが次の 3件です。

1.リンク先がアクセス出来なくなってしまうこと。
2.スマホやタブレットで見ると、ホームページ内の配置が崩れ訳が分からない。
3.解法例が長すぎて、何をやっているのかわからない。

1.リンク先がアクセス出来なくなってしまうこと。
  これは、わたしが和算を学ぶ過程で、参考にさせて頂いたホームページや資料です。
  また見直す・学び直すことがあるためリンクしておいたものですが、突然アクセスができなくなっているものがあります。

  ホームページやブログが廃止されてしまったようです。  まだまだ教えて頂くことがいっぱいあるのに残念です。
  いずれは、わたしのブログやホームページもアクセス出来なくなるのはわかるのですが
  ・・・出版物の納本制度のようなものが必要なのではないでしょうか?????

  今は、現実的には、リンクを消す対応を進めます。


2.スマホやタブレットで見ると、ホームページ内の配置が崩れ訳が分からない。
  スマホやタブレットでも見て欲しいのですが、現状は全く無理です。
  ブログと掲示板は、何とか見えるようですが、ホームページは・・・

  メモ帳で、HTMLの文書を書いて作っているホームページなので、作り直しをすれば良いのですが簡単ではありません。

  スマホやタブレット対応の別のページを作ることにしました。
  まずは、現状の配置でサイズを変えて、スマホ対応ホームページへ移動できるようにしました。
  今後見直しをかけていく予定です。


3.解法例が長すぎて、何をやっているのかわからない。
  わたしは、数学が良く分かりません。
  したがって、一般的な解法では、次の式にどうやって移ったのか理解できないことが良くあります。
  自分の解法例は、自分が理解できる範囲で、小さなステップの連続で書いていくので、
  非常に長く,冗長だと言われるものになってしまいます。

  この解法例を読むと、時々今何をしているのかわからなくなることがあります。
  
  わたしには、現状の小さなステップが続く解法例は、絶対に必要なのですが、
  全体を大きくとらえるものも欲しくなりました。

  人に説明する場合も、長い解法例を説明するよりも、全体の流れを簡単に説明した方がわかってもらえるようです。

  今後は、従来の「解法例」のほかに、「解法の説明」を作ろうと考えています。

これらの対応で、悩みが少しでも減ればよいのですが。



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7月23日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

7月23日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

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7月16日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

7月16日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

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7月15日に、歴史博物館の「すごいぞ!江戸の科学」展を見てきました

7月15日に、歴史博物館の「すごいぞ!江戸の科学」展を見てきました。
国宝の展示もあり、カメラは使用できないので、図録を買いました。
和算の関連展示はあまりなく、どちらかといえば、伊能忠敬中心です。
1時間強のギャラリートークで、展示品が良くわかりました。お勧めです。

図録の表紙です。
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図録の目次です。
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算額の現物の展示は、2点です。写真で参考展示が、7点です。
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図録とは別ですが、展示品の一覧がありました。
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7月13日の上毛新聞に、和算関連の企画展の記事が載っていました

7月13日の上毛新聞に、和算関連の企画展の記事が載っていました。
群馬県立歴史博物館の企画展「すごいぞ!江戸の科学(時代を動かした地図・暦・和算の力)」です。
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国宝の展示もあるので、パンフレットも貰ってきました。

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7月7日の上毛新聞に、高崎五万石騒動関連の記事が載っていました

7月7日の上毛新聞に、高崎五万石騒動関連の記事が載っていました。
講演を聞きたかったのですが、和算研究会の例会と重なってしまい、聞きにいけませんでした。

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6月22日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が、2件載っていました

6月22日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が、2件載っていました。

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6月5日、高崎の興禅寺へ拓本を採りに行ってきました

拓美の会で、採拓の許可を戴いていた、高崎の興禅寺に、拓本を採りに行ってきました。
「子育地蔵尊」の碑で、昭和40年代に建立されたものです。

山門の左に、地蔵堂が見えます。
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地蔵堂の正面です。
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地蔵堂の説明板の内容です。
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山門です。
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山門をくぐると、公園です。
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公園の先に、門があります。観光案内板があります。
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観光案内板の内容です。
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門の内側に、石造物があります。
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目的の「子育地蔵尊」です。
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採拓中です。
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6月11日、拓美の会(拓本同好会)の例会で、中央公民館へ行ってきました。



第2回 倉賀野まつり に参加しました

5月27日に、第2回 倉賀野まつり にスタンプラリーの運営で 参加しました。 

高崎市と合併して50周年記念で、倉賀野まつりをしてから、5年が経ちました。

今回は、若干小規模ですが、4台の屋台,こども神輿,獅子舞と揃いました。

4台の屋台
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田子屋の獅子舞
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スタンプラリー
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ポイントの案内や、巡回をしていたので、写真はあまりありません。


6月4日の上毛新聞に、第2回倉賀野まつりの記事が載っていました。
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5月中旬の3件

5月10日 倉賀野観光ガイドの会例会

5月13日 『倉賀野を知ろう』というテーマで、高崎市広報で募集し、ガイド実施。

5月14日 拓美の会の例会で、高崎市中央公民館へ行ってきました。
       JR高崎駅から高崎市中央公民館まで、20数分の散歩の途中で、
       2つの観光案内板を見てきました。

高崎市九蔵町の交差点近くに、2つの観光案内板がありました。
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交差点を少し先に行くと、観光案内板が見えます。
わかり安くなるように、大きな黄色の矢印をつけてみました。
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もっと近づくと
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内容は
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もう一度、九蔵町の交差点に戻って、右を見ると。
黄色の矢印を付けた道を進みます。
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少し行くと、観光案内板が見えてきます。わかりやすく、黄色の矢印を付けました。
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も少し、近づくと
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内容は
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でした。



5月8日の上毛新聞に、ハローと環水平アークの記事が載っていました

5月8日の上毛新聞に、ハローと環水平アークの記事が載っていました。

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5月8日の上毛新聞に、七輿山古墳の記事が載っていました

5月8日の上毛新聞に、七輿山古墳の記事が載っていました。

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5月8日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました

5月8日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました。

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5月6日、「とちぎ和算の世界」を見に、佐野市郷土博物館へ行ってきました

5月6日、「とちぎ和算の世界」を見に、佐野市郷土博物館へ行ってきました。
JR佐野駅南口です。
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駅前の通りをまっすぐ行くと、佐野市役所前の電話ボックスが、
鋳物で囲まれていました。天明鋳物と書かれています。
天明鋳物は、一千年の歴史があり、日本で現存する鋳物製造で最古と言われています。
この辺りは、江戸時代に、日光例幣使道の天明(てんみょう)宿がありました。
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市役所前には
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少し進むと、県道67号へ出ます。ここからは、県道67号を進みます。
この道が、日光例幣使道です。
すぐに、星宮神社入り口があり、少し寄り道です。
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神社の鳥居も鋳物です。
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ここの算額が、現存する日本最古の算額です。

鳥居の先の、石段の欄干も鋳物でした。
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このへんで、日光例幣使道へ戻って、博物館へ向かいます。


しばらくして、博物館入り口です。
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博物館の入り口に、田中正造先生の銅像がありました。
(足尾銅山の鉱毒と戦った、田中正造先生の銅像です。銅は悪くない、開発の仕方が悪いということだろう)
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博物館内は、撮影禁止なので、以降は パンフレットや図録からです。
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算額の展示もよかった。
しばらく、「群馬の算額」を休んで、「栃木の算額」を考えて見ようと思いました。






5月4日の上毛新聞に、「太陽の鐘」の記事が載っていました

5月4日の上毛新聞に、4月27日に見てきた、「太陽の鐘」の記事が載っていました。

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5月2日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました

5月2日の上毛新聞に、獅子舞の記事が載っていました。
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4月30日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

4月30日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。
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4月29日に、高崎スプリングフェスティバルで、獅子舞を見てきました

4月29日、高崎スプリングフェスティバルで、獅子舞を見てきました。

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これは、八木節の部分です。
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観覧席で見たこのハッピの人は、獅子舞の関係者でしょう。
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阿久津町の獅子舞は、稲荷流の3宗家のひとつです。
今回は、3人のカンカチと3頭の獅子の構成でした。
獅子舞の事を、「ささら」と呼ぶほど、他県では「ささら」という竹製の楽器を使いますが、
群馬県では、この「ささら」という楽器のかわりに、「カンカチ」という金属棒を使うものがほとんどです。
「カンカチ」を持って舞う人も「カンカチ」といいます。獅子の舞いとカンカチの舞はほとんど同じです。

打ち込み
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ぼんてん(前の切り、中の切り、後の切り)
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うた(てんぐ拍子)、おいとま
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「ささら」は使いませんが、「うた」の中には、「ささら」という言葉が出てくるのですね。


4月30日の上毛新聞に、スプリングフェスティバルの記事が載っていました。
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4月27日に、「広瀬川詩の道」を歩いてきました

4月27日に、群馬県立図書館の帰りに、「広瀬川詩の道」を歩いてきました。

行ったり来たりしたので、順番は不同です。

周辺の地図です。
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「広瀬川詩の道」の案内です。複数ありました。
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岡本太郎の「太陽の鐘」です。近くに木が多く、写真が撮りにくいです。
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「太陽の鐘」を3方向から撮りました。鐘は、打てません。
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第1回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
石に青銅版が埋め込まれています。文字の部分は凸になっています。
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第2回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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歴代の萩原朔太郎賞受賞作のリストです。
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第3回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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「筆塚」です。大きな碑です。これは、石に刻まれています。
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第4回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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「糸の橋」です。
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「糸の橋」のたもとの「説明」です。
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第5回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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第6回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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第7回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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第8回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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第9回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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第10回萩原朔太郎賞受賞作の碑です。
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「交水堰(こうすいぜき)」の説明板です。次の水車の説明でもあります。
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この水車は違和感がありますね。
水車を動力にして、機械製糸をしたり、穀物を搗いたりしたということを表しているのでしょうが、
単に水車を回しているだけに見えます。
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4月26日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました

4月26日の上毛新聞に、獅子舞関連の記事が載っていました。

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